GUESTROOM仕様ソファベッドの選び方

大切なお客様に快適な「ゆとりTIME」と「安らぎTIME」を過ごして頂く為のソファベッドの選び方をご案内します。

ゲストルームとはお客様が宿泊する部屋を総称した表現ですが、お客様がお越しになられていない時は「全く使わない部屋」という事は少ないのではないでしょうか?
お客様がいない昼間はリラックスできるソファとして常用し、お客様の宿泊時にはベッドとして快適に安眠出来る!
そんなゲストルーム用のソファベッドをご紹介します。

フローリングの部屋でのソファベッド

ゲストの方にはつかの間のひと時を過ごして頂く為に、お部屋のスペースにゆとりのある場合はソファベッドを向い合せでレイアウトすることをお勧めします。
お客様が2名でお見えになられた場合などはベッドが2つあると便利です。そのような時のソファベッドをご紹介します。
この場合のソファベッドはベッド時にはシングルサイズで十分ですが、肘の有無はレイアウトに応じて変化します。

ゲストルーム仕様ソファベッドのイメージ写真

フローリングの部屋でのソファベッドのご紹介

ARKS(アークス)写真

ARKS(アークス)

¥159,390~

カントリー調なお部屋にぴったりなソファベッドです。
ベッドマットサイズW110cm×D174cmとなりコイルスプリングを使用しています。

商品詳細はこちら

COCOON(コクーン)写真

COCOON(コクーン)

¥137,655~

肘無しタイプでお部屋の広さにあわせてサイズを選べるオールマイティタイプ。
コイルスプリングを使用し快適な寝心地を得られカバーリング仕様も便利です。

商品詳細はこちら

KOZZY&ZICO(コージー&ジーコ)写真

KOZZY&ZICO(コージー&ジーコ)

¥172,515~

エレガンスなソファがシートを横にスライドし、ベッドへと様変わりします。
落ち着きのある空間を演出するのに最適です。

商品詳細はこちら

畳のある和室でのソファベッド

昔は畳にはちゃぶ台がありそこで胡坐をかくのが定番だったのですが、現代では正座もあまりしなくなり、座椅子や座布団などを使用するようになってきました。しかし、靴を脱いで畳の部屋に落ち着くと、ほっとするのは今も昔も変わり有りません。
和室は椅子等を用いない為、生活空間の目線が低く設定されています。
そんな畳のある空間にあうソファベッドをご紹介します。

畳のある和室でのソファベッドを選ぶ場合

座った時に座椅子感覚で脚を伸ばすことを可能にし、胡坐をかくこともできるサイズのソファベッドを選ぶことがポイントです。

1.座高さが27cm以下であること

座高さを27cm以下にすることにより膝を伸ばして座椅子のように座ることが出来ます。

2.座面の奥行き58cm以上であること

畳に座る感覚をソファベッドで再現するということは胡坐を掻くことも考えての設計は外せません。

畳のある和室でのソファベッドのご紹介

F(エフ)写真

F(エフ)

¥124,373~

シンプルなボディと木枠のベース(胡坐をかくのに最適な座面奥行60cm超)

商品詳細はこちら

JEPUN(イープン)写真

JEPUN(イープン)

¥130,410~

ゆったり出来る肘に、座面はポケットコイル構造の安定感
(脚を伸ばしやすい座面高12cm)

商品詳細はこちら

KAHLA(カーラ)写真

KAHLA(カーラ)

¥132,825~

背にクッションが備わることによりゆったりとした感覚!
(脚の脱着可能で座面高27cm)

商品詳細はこちら